提灯があるとなんだか温かみを感じます。庶民的な感じがします。
この時期はとても寒いので店の中に入って暖まりたいです。
私は提灯を見ているだけでも温かい気持ちになれます。

ちなみにこの店はラーメン屋です。
実は私は無性にラーメン好きです。店員が厨房で調理している姿や客がラーメンを啜っている姿を見ているとつい店に入りたくなってきます。

この店の提灯は左右の2つにあり、店名とラーメンの文字が入っています。
実際に入ってみました。味が濃厚で美味しかったです。
また時間があれば行って見たいです。けど、家から遠いのでそんなにいけないのが残念です。

提灯のある飲食店というくくりで言うと、赤提灯、蕎麦屋などがイメージされる。
私がいつもお世話になっているのは、基本的に赤提灯いわゆる居酒屋になります。
そんな中でも、立ち飲みスタイルで、酒の肴もね美味しい、店の主人は釣りが好きで、阪神タイガースファンとあれば、ほっておけないでしょう。
酒の肴も美味しいこの店は、サラリーマンの帰りのオアシスです。勿論そのほか色々の商売人、職人さん等いらっしゃいます。
皆、明るく、楽しく、明日のために、今日一日無事仕事が終わったために乾杯です。
そんなお店むを撮影しました。
入りたくなるので、お店の定休日の午前中に撮影しました。

 

 

大阪府寝屋川市にある 「本格派いろり焼き 古壺」のご紹介をします。

このお店、焼き鳥屋さんなんですが、
炭火の囲炉裏で味わうお料理は美味しくって。

そして、着目するのが、店頭の装飾なんです!!
暗くなると灯りをともす20個近くの真っ赤な提灯!!
これにつられてお店に入っちゃう…なんて話もよく聞きます。

実は、私もそうでした!!
引越して間なしの頃、遊びに来た友人と飲みに行くことになったのですが、
近所の居酒屋も知らず、どうしようか…と。
うちから歩いてすぐのこのお店の真っ赤な提灯たちが気になっていたので、
行ってみることにしたんですよ。

そういえば 提灯って少なくなってきましたよね・・北海道登別の第一滝本館へ行ってきたのですがこれこそ日本らしい提灯!ってのをみつけました。確かに温泉イコール提灯ってイメージは合いますよね! ラーメンなど並んでいる 飲食店の前に ずらーって提灯が 並んでいて 赤色が特徴的でした。 しかも提灯って夜は光るけど昼間ってそのままの飾りってイメージがあって活躍するのは 夜って思いがちだけど ここの提灯たちは 昼間でも 存在感がって オブジェのようで かわいいです! 

お肉を中心に出してくれる料理屋さんの提灯に魅了されました。
友達と一緒にそのお店に行ったのですが、入るときに提灯があったんです。
見てみてとても綺麗で心が落ち着きました。
提灯が出す独特の雰囲気というんですか、あれはついつい誘われてしまいますね。
迷わずお店に入ってしまいました。
提灯によって、ただついつい入ってしまうのではなく、気分を良くしてくれる効果もあると思いました。
お店のイメージも上品に見えますしね。
また行きたいな。

お祭りとか色んな時に提灯は使われてますが私は飲食店で提灯を設置してるお店が好きで良く行きます。
やはり焼き鳥のある居酒屋さんには提灯がばっちりあってますよね。地元ではもう提灯のある良く行くお店は決まってますが、たまに仕事で出た出先で同僚と帰りに何処かで食べてから帰ろうという時には、ブラブラ歩きながら探すのですが、ついつい提灯のある居酒屋さんを選んでしまいます。
提灯も昔と違い今は色々な色のものがありますが、私の好きなのは今回の写真のような赤い提灯です。
この赤提灯のあるお店には同じ色合いのウチワも店内にあるところが多く赤提灯とばっちりあっていて私はとても好きです。
これからも色々なお店に行くと思いますが私は提灯のあるお店を選んでしまうと思います。

寒い季節である。こんな時は、赤提灯のお店で、温かいおでんで熱燗を飲りたくなる。
最近は、どうもいわゆる「オシャレ」なお店が苦手で、そのようなお店は若い友人達と行くときには利用するが、一人の時は赤提灯のかかっているようなお店が落ち着く。
それも、ごてごて並べるのではなく、暗闇にポッと浮かぶような感じの赤提灯が魅力的だ。

本日は、吉田神社で「節分祭」が開催されている。昨年も寒い中を歩いたあとで、年季の入った赤提灯に惹かれて熱々の串カツで一杯。
その店は、大阪風の串カツで、大将が一串一串注文を受けてから衣をつけ、揚げてくれる。
絶妙なサクサク感に、こだわりのあるソースが味を引き立てている。

酒の肴には手が込んでないけど、手間暇かけてる料理を出してくれる店がいい。ちょいとくたびれたような赤提灯の店には、そんな一品を出してくれるところが多い。

魅力的な赤提灯で熱い料理に舌鼓をうちながら一杯。この時期にとても似つかわしい飲み方だ、と酒飲みは好き勝手に決めつけている(笑)

私が良く通う東京都港区赤坂にある「黒提灯」というお店です。

普通は、提灯というえば赤ですが、ここのお店の入り口には

「黒提灯」があったので入ってみました。

私自身、大の赤提灯飲み屋好きなので。。。。(汗)

提灯は、大衆酒場として落着きを感じます。

お店の雰囲気は。。。

江戸時代の闇酒場をテーマに「うまいぶた・とり・焼酎」にこだわった

現代の人々の疲れた体を優しく癒してくれるそんなモダンな店です。

焼きとん・焼きとり・焼酎がいいですね!!

店の定員さんの対応もかなりGOODです。

 

 

 夜の街を歩いていると目に付くのが赤提灯です。見るとつい入って見たくなります。
そんな時目についたのが、「やきとり」と書いた赤提灯でした。その赤提灯に誘われるようについ店の中に入ってしまいました。テーブルが三つとカウンターだけの、こじんまりとした店でした。
 そして赤提灯に書いてあった「やきとり」を注文。
 久しぶりにやきとりを食べましたが、なかなかおいしかったですよ。
 以前はよく見かけた赤提灯も今は少なくなりましたが、やはり趣があっていいですね。
 ついつい懐かしくなってしまいます。

 細い道に入ったら見えた小さい赤提灯。
昔はやった、かぐや姫の「赤ちょうちん」という歌を思い出してしまい、つい入ってしまいました。今はこんな歌を知っている人はほとんどいないと思いますが、大好きな歌でした。
店の前にぶら下がっている赤提灯を見て
   「覚えてますか 寒い夜 赤ちょうちんに 誘われて おでんを・・・」という歌詞を思い出してしまいました。
 私も昔、赤ちょうちんのおでんが好きでよく入ったものでした。もっとも、かぐや姫のような寂しい状態ではありませんでしたが・・・。
 当然、昔を思い出しながら、おでんと熱燗で楽しんできました。冬のおでんは最高ですね。そして酒は熱燗です。
私の住んでる所は都会のにぎやかな街なのですが
少し歩くと昔ながらの路地。
おしゃれなお店とふるい建物が混ざった
かっこいいけど、どこかノスタルジックな風景。

夕暮れ、少し暗くなりかけた頃
そんな路地を歩いてたら
ぼんやりとやわらかい提灯の光が…

懐かしくて優しいけどすごくおしゃれ
そこは今風なお寿司屋さんでした

お寿司やさんってなんとなく気構えしちゃうけど
そこは提灯の光のようにやさしく暖かいお店で
すごくよかったなぁ
素敵な時間がすごせました
中野ブロードウェイのすぐ脇の道に昼でも夜でも提灯が点灯している中華のお店があります。
店先に小さな提灯が並んでいてその内側にはもう少し大きな餃子舗・珉珉の提灯が点いています。
昼間でも少し遠くの中野ブロードウェイから珉珉の小さな提灯が目立っているので脇道に入ってちょっと寄ってみようかなという気分にさせてくれます。
お店は餃子を中心としてリーズナブルな値段の中華料理が楽しめます。
特に、高級中華なんかいらない!餃子が食べたい!それも焼き餃子!!という方にはお勧めです。
餃子舗・珉珉の提灯を見かけたら是非焼き餃子を楽しみましょう。
オフィス街にあるとうがらし料理の提灯です。
大通りから一本道を入ると、この少し大き目な赤い提灯が目にとまります。
やはり赤は、食欲を引く色ということもありますが、このお店はとうがらし料理ということもあって辛くて、温かいイメージなのでこの寒い季節には、とても惹かれるものがあります。また、夜には昼と違って提灯に明かりがともると、一段と温かみをおび、つい足を踏み入れてしまいます。冷えた体を温めてくれる料理とお酒が最高です。
ここのお店の赤提灯は、コンクリートのオフィス街にあるオアシスといいましょう。
駅前にある小さな居酒屋提灯がおみせの玄関口にあって一際目立った存在です。店内に入れば小さなカウンターがあり家族団らんを思わせるような雰囲気で、品数も多く、お酒を飲んだ後には、さっぱりとしたお茶づけなんかが準備されており、夕方になれば、駅前にあって仕事帰りのサラリーマンでいっぱいになる。雪の降る寒い時などでは、熱燗の一杯が仕事がえりの人の心を和ませてくれます。ご主人も気のいい男っぷりのある気前よさで人気者。それを支える奥さんもよく気が付き、お客様のお母さん的存在で人気者。仕事帰りは赤提灯を目指してまっしぐら!寒い日は、寒さを忘れさせてくれる赤提灯が目に浮かびます。

私が見つけた提灯のある粋なお店は・・・広島にある居酒屋の提灯です☆迫力ある大きな居酒屋提灯でしょう。家族でご飯を食べる時によく行くんですが、アットホームな感じで、親しいという事もあって無理いったお願いも聞いてくれるお店です。しかも地魚!!瀬戸内海のお魚が美味しいお店でもあります。お店の雰囲気と提灯がとてもよく似合ったお店です。この大きな提灯があるおかげで人と待ち合わす時も便利なんですよ。ある程度の道さえ教えとけば、あとは大きな提灯を目印に来るだけなので、お店のコメントにも「大きな提灯を目印に」なんて言ってます。街のど真ん中にあるお店で近代的な雰囲気のあるなかこういう古風なお店があると嬉しいですよね。

 とあるビルの3階に、その入口はあります。
大きな赤提灯とレトロな看板に迎えられてお店に入ると、本格的な屋台が6軒ほど軒を連ね、温かい提灯の光に照らされた人々が、思い思いに親しい人とお酒を酌み交わしています。屋台のカウンターで語っていたり、大テーブルやお座敷で盛り上がっていたりと楽しみ方は様々だと思います。

 店内の提灯に関しては、やはり明りを入れれば提灯の良さと蝋燭の良さがジワジワっと沸いてきます。 姿はシンプルですが良い感じです。くたくたに疲れた会社員が同僚を連れて「ちょっと一杯...」なんて、そんな気にさせてくれる柔らかい光が一日の苦労をねぎらうような、本当に癒しの空間をつくります。

 さらに店内にも、屋台の上のテレビや大画面プロジェクターで放映されるスポーツ中継やライブクリップ、様々な場所に飾られたレトロな看板やポスター、小物など、話題のネタは尽きません。あっという間に、時間が過ぎてしまう、「文化横丁」はそんな場所です。

所在地/〒194-0013 
東京都町田市原町田6-13-17 アーバンミサワ3F

  冬は仕事帰りにいっぱいひっかけて帰りたい気分になる。ちょっと、路地を入ると居酒屋が繁華街にずらりとならぶ。いきつけの店にはいつも提灯がある。

 昼に電気をつけても、そんなに目立たない提灯のあかりが、なぜか夜にはその光が輝しく思えてくる。

 ビルが立ち並ぶ商店街に江戸時代よりもっと古く始まった提灯の明かりがとても新鮮でお洒落に感じる。

提灯の光にそそがれて、居酒屋の門をくぐる。そうするとなぜかとても落ち着く。みんなでわいわい騒いでお会計がすむと、玄関に私たちを温かく迎えてくれた提灯が今度は、お見送り
をしてくれる。

とてもいい気分になり、道をあるきお店を振り返ってみると、提灯が

「また、いらしてくださいm−−m」

と、声をかけてくれているように感じる。日本の伝統「提灯」のあるお店には、とてもなつかしい味がある!


提灯は、飲食店の店先に多いです。ラーメン屋、うどんや、お好み焼きやなどが代表でしょうか。

私が、提灯に引かれて入ったラーメン店があります。
飲み会の2次会が終わり、解散になりましたが、まだ物足りないので、ラーメンを食べに行くことにしました。

最初に目に付いたのは、店の入り口の両脇に提灯の飾られたラーメン店でした。飾られていた提灯も清潔で、すっきりしたデザインでしたので、入って見ました。

提灯はすっきりでしたが、ラーメンはこってり、とんこつ風で、私の好みでした。以降、このラーメン店をよく利用します。

提灯がきっかけで利用するようになったラーメン店です

私の家族が良く利用する焼き鳥屋には提灯があります。
門構えは古く、提灯も少しくすんで見えますが、夜は煌々とひかりが入ります。
建物も古いのですが、味は良く、値段も高くないのが魅力です。
テーブルが5席、カウンターが10席ほどあるのですが、予約しないと入れないこともあります。

このの店の提灯は少し古くなっているので、新しくした方が良いかも・・・
でも、提灯を新調すると、今より人気が出て、なかなか入れない可能性もでてきそうです。

提灯は、効果の高い宣伝媒体だと思います。ラーメン屋、うどんや、お好み焼き屋などは、提灯の良し悪しで、店を選ぶことがありますよね。

私の町にはラーメン店がたくさんあります。
昼間にラーメンを食べに行くことが多々あるのですが、昼間から明々と提灯が点灯しているラーメン店に入ってみました。

ここのラーメンは私好みの味で、提灯につられて入って正解でした。
その後も、飲み会の3次会にもよく利用しています。
夜はもっと煌々と輝く提灯になります。

提灯は、飲食店に多いですよね。ラーメン屋、うどんや、お好み焼きやなどが代表でしょうか。イタリヤ料理店では見かけませんね。
でも、イタリヤ料理店で、提灯を飾ったら斬新で、商売繁盛するかもしれませんね。